2011年06月12日

菅とマスコミ 2011年06月11日



「これでいいのか委員会」から転載しますね。面白いな。
http://blogs.yahoo.co.jp/master3511
ズーッと以前から指摘をして来ましたが、菅直人という男は
「総理になりたい」
という野心の下のみで政治をやってきた男で、総理になるためには
「自分の主張をも易々と変更する」
政治家なわけで、しかし総理になりたいと思っているわりには
「その準備も全くしてこなかった」
ことも一目瞭然なわけで、ようするに
「自分が総理になって日本の全てを変えてやる」
としか考えていなかったわけで、そして、菅がそういうことしか考えていないってことは
「もうすでに10年以上前からわかっていた」
わけで、そんな菅をトップの一人に置く民主党を評価するべきでない事は
「イコールですぐわかる話」
なのに、これまで多くのマスコミはその辺の菅の本質を隠して報道をしてきたわけで、もちろんそれまでには何度も
「菅直人を総理大臣にするべき」
なんて話もしてきたわけで、で、その結果が
「今のこんな状況」
なわけで、こういうのってすなわち
「自業自得」
ってことになるのではないのでしょうかね・・・・・・・・・



posted by 福ちゃん at 01:10| Comment(3) | TrackBack(0) | 2004年11月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月11日

次は市議選の全員当選だ!

2011年04月10日
激戦を突き抜け、大勝利! 22504票! 福永が2位当選
順位
候補者氏名
党派
得票数



中野ひでゆき
自由民主党
22,806



福永のぶゆき
公明党
22,504


次点
やべ節
民主党
15,124



舟橋かずひろ
無所属
18,132


落選
もりやひろ子
日本共産党
13,460



しぶや実
自由民主党
15,528


<選管確定>有効投票数 107,554 無効投票数 1,608 持ち帰り 2

当日有権者数 276,035 投票者数 109,164 投票率 39.55%

福永信之の過去4回の選挙結果(○数字は順位)

平成7年20625票1位 11年20700票2位 15年26131票2位 19年24776票2位



党員、支持者の底力と勝利への執念を見せつけた堂々の22504票

中野代議士の子息の出馬というかつてない緊迫した情勢の中で、福永は苦戦が必至と見られていました。だが、福永の得票は22504票に達しました。

平成15年と19年は、立候補者が5人だけであり、今回は立候補者6人で、しかも,これまで友好関係にあった中野代議士の子息が出馬した中で、302票差まで詰め寄ったことは、大勝利といえます。

7年と11年の得票も、2000票近くも上回りました。

これは、党員・支持者の御支援の賜物であります。民主党と共産党は、ともに落選しました。

なお、埼玉県議選、さいたま市議選ともに全員当選を果たしました。

さあ! 次は市議選7名の全員当選だ!

市議選は17日告示、24日投票です。今回は定数4減し、新人が19人も出馬するといわれています。みんなの党も2名を公認しました。このためかつてない混戦、大激戦が必至です。県議選大勝利の勢いで完全勝利、全員当選を勝ち取りましょう!  なお、定数削減に反対したのは共産党と社民党です。

posted by 福ちゃん at 01:59| Comment(6) | TrackBack(0) | 2004年11月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

22504票で2位当選。ありがとうございました


西第8区(川越市) 定数4人

川越市 23時35分確定(開票率100%)

届出番号
候補者氏名
党派
得票数


中野ひでゆき
自由民主党
22,806


福永のぶゆき
公明党
22,504


やべ節
民主党
15,124


舟橋かずひろ
無所属
18,132


もりやひろ子
日本共産党
13,460


しぶや実
自由民主党
15,528




※候補者氏名は、立候補の届出順に通称名で記載しました。
※開票率は、小数点第2位まで(第3位を四捨五入)記載しました。

有効投票数
107,554
無効投票数
1,608
持ち帰り
2

当日有権者数
276,035
投票者数
109,164
投票率
39.55%


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2011年03月30日

菅・無能政権



若狭みどり川越市議が送ってくれました。呆れるばかりの菅・無能政権です。

猪瀬BLOG=http://www.inosenaoki.com/blog/  

    ≪猪瀬直樹副知事が指摘≫

 決死の消防隊員を被曝させた菅無能政権の重大責任
   2011年3月27日(日)10時0分配信 日刊ゲンダイ 
暴走を続ける福島原発3号機に、東京消防庁のハイパーレスキュー隊が決死の放水を敢行したのは今月18日深夜だ。その後も放水は続いており、国民はレスキュー隊の勇気に拍手喝采を送ったが、その裏では信じられないような混乱がいくつもあった。無能を絵に描いたような菅内閣のせいで、国民の命は危険にさらされ、消防隊は被曝覚悟の突入を余儀なくされたのである。東京都副知事の猪瀬直樹氏の話は衝撃的だ。

「3月11日に地震があって、すぐに消防庁は気仙沼や千葉で燃えた石油コンビナートに向かいました。本来は知事の要請があってから動くのですが、要請を待っていたのでは間に合わないかもしれない。そこで、とりあえず向かわせて、知事の要請を待ったのです。福島原発にも向かいました。ところが、いわき中央インター付近まで行ったところで、総務省傘下の消防庁から『来なくていい』という連絡が入った。消防庁の判断というより、上からの指示でしょう。やむなく消防隊員は引き返したのです」

 11日の時点で、原発を冷やす態勢を整えておけば、その後の混乱を回避できた可能性があるのに、国が拒絶していた

のである。猪瀬氏はその理由について、こんなふうに言う。

「東京消防庁は自治体が管轄する。自治体同士には横の連携がある。だから、千葉や福島では活動ができる。阪神大震災以後、取水口の口径も全国統一されて、どこでも消火活動ができるようになりました。しかし、原発は国の管理になる。そのため、まずは自衛隊や警察が出ることになったのでしょう」

 この期に及んで、そんな縄張り争いがあったことにたまげてしまう。実際、まず、出てきたのは自衛隊だ。バケツで海水をくみ、原発の真上でまいた。焼け石に水の愚行で、隊員が被曝しただけだった。次に出てきたのが機動隊の高圧放水車。しかし、これも水が上に向かないのだから、どうにもならない。惨めな結果に終わったのは周知の通りだ。万策尽きて、ようやく、東京消防庁への出動要請になったのだが、すでに原発周辺は放射能が充満していた。現場は修羅場になり、放射線量を測る計器がアラームを鳴らし続けた。

 しかも、そんな混乱の中、原発から約20キロ離れた"前線基地"から、さまざまな指示が出され、現場はさらに大混乱になったのである。

「無線の状態も悪く、アラームが鳴り、よく聞き取れない。そんな中、現場を知らない前線基地から方針変更がたびたび出されたのです。ハイパーレスキュー隊はコンビナート火災などに備えて訓練していて、慣れている。現場に着いて、海から300メートルのホースをつなぐ最短ルートが無理だと分かった。800メートルに変更したら、それをさらに2キロぐらい遠回りするように指示されました。放水時間も『やれやれ、長く続けろ』という指示が飛んだ。長く続ければ安心するからでしょう。もちろん、消防隊だって、できるだけ続けるつも・閧ナしたが、現場には現場の判断がある。機械も休ませなくてはならない。現場の合理性があるのに、ただやれと言われても困るわけです」

 結局、4時間放水の予定が7時間になり、2台ある放水塔車のうち、1台のディーゼルエンジンがトラブルを起こした。

「軍隊と一緒で、命令されればやります。しかし、参謀本部が全体を俯瞰(ふかん)して状況を判断したうえで、命令を出して

いたのかどうか」

 猪瀬氏は、戦争中、兵站(へいたん)の準備もないまま突入させた参謀本部を思い出したというが本当だ。

 菅政権の"不手際"はこれだけではない。ハイパーレスキュー隊の放水の後、現場には地上58メートルからピンポイントで放水できるドイツ製の生コン圧送車が登場した。三重県四日市市の建設会社などが提供したものだが、多くの人はこういうものがあるなら、なぜ、早く投入しなかったのか、と思ったものだ。対策本部は知らなかったのである。圧送車の存在は早くから、ツイッターなどで飛び交っていたのに信じられない失態だ。

 本来であれば、事務次官会議などで、役人が情報を出し合う。調達できる最良の機器を投入し、一刻も早く、危機を脱出するために知恵を出し合うものだ。菅政権はこうした情報交換すら機能不全なのである。

「今度の震災で菅政権は6つもの対策本部を立ち上げています。本部長は菅首相で、枝野官房長官や海江田経産相を副本部長にしている。大本営がこんなにたくさんあったら混乱します。ひとつでいいし、餅は餅屋で、司司に任せるべきです」 震災対応で政権浮揚をもくろむ菅首相は、何でもかんでも自分で仕切ろうとし、結局、事態を悪化させて、周囲に当たり散らしている。こんな内閣に命を預けなければならない国民は、命がいくつあっても足りないというものだ。



posted by 福ちゃん at 00:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 2004年11月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一挙に23年分の一般廃棄物が



産業廃棄物を処理する会社の関係者から衝撃的なお話をお聞きした。

全壊した家屋は、一般廃棄物として、つまり家庭ごみとして処理されるという。宮城県の場合、その量は、23年分だそうだ。ネットで調べると、以下の毎日新聞の記事があった。

東日本大震災:「がれき」通常の23年分 宮城県、3年以内めどに処理
 宮城県は28日、東日本大震災で発生した災害廃棄物の量が、県内で通常出される廃棄物の23年分に当たる約1500万〜1800万トン(土砂を除く)に上ると発表した。県の施設の被害額は1兆円を超す見通し。岩手県も28日、農林水産関係の被害額が少なくとも約356億円に上ることを明らかにした。毎日新聞のまとめでは、死者は1万1004人に上り1万7339人が行方不明となっている。

 宮城県によると、災害廃棄物の処理は県主導で進める方針で、費用は国が全額を負担。3年以内をめどに完了させるが、村井嘉浩知事は「県民の皆さんの目の前にがれきがある状態は1年以内に解消したい」と話した。

また、この関係者は半壊した家屋を解体する場合、その費用は個人負担になると教えてくれた。うーん。うなってしまった。この関係者は、大震災発生いらい、収集運搬車両の燃油確保へ奔走し続け、ヘトヘトだと語っていた。

posted by 福ちゃん at 00:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 2004年11月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「福の会」は毎回全員発言

2011年03月29日
埼玉県のドクターヘリは、大震災の後、直ちに岩手県へ飛んだ。今日は、ある大病院関係者から、ニュージーランド地震の折にも現地へ飛んだ医師・看護師が、被災地へ急行したお話もお聞きした。医師も看護師も、寝袋で寝ることを厭わないとのこと。すごい人たちが、この国を支えている。

今夜は「福の会」。先にアップした23年分のごみの話は、その席上、出た。このほか、棺の確保に奔走しているお話、原発の地域へ、重機を操作できる人員を派遣した会社のお話もお聞きした。

ガス会社、電気会社も人員を派遣済みである。民主党が政権奪取のために用いた「コンクリートから人へ」というキャッチフレーズによって蔑まれた人たちが、被災地の復旧・復興へ挺身している。尊い。さいたまスーパーアリーナも、建設工事中は、日本共産党の諸君から、無駄の象徴のように批判されたものだ。しかし、収支は黒字転換し、大震災では、そのコンクリートは見事に人を守っている。

「福の会」は異業者の人たちが、毎回、全員発言する。これが、「普通の政治家の集会と全く違うところであり、誇りです。議員の人柄かな」と、参加者からほめられました。

昼間、大失敗してへこんでいた気分を少し持ち直すことができました。

アリーナでの窃盗、川越線・八高線の運行休止、高校転入問題、車を津波に流された被災者への中古車確保……。相談事は、告示間近とは関係なしに次から次へと舞い込みます。このところ、ポカも続き、電話でつい早口になったりすることで、眠る前に自己嫌悪に陥りがちです。車に携帯電話を置きっぱなしにすることは絶対、注意してやめなければと大反省しました。


posted by 福ちゃん at 00:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 2004年11月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月27日

「ほしいだけ」供給するのは?終わりにしよう

2011年03月26日
国民の「これがあったらいいな。あれがほしい」という声に応える形で、さまざまな製品が消費者である国民に届けられてきた。24時間、電気を消費し続けてきた。
その結果、<だんしゃり>(ひらがなですいません)という言葉に象徴されるように、「手に入れた物を捨てる方法」を、真剣に学ぶようにさえなった。
おかしいよね。
ほしいものがあっても我慢する。夜中に必要になったら、昼間に用意していなかった自分の不明を恥じ翌朝、開店してから手に入れる。
たとえば、麺にしても、おびただしい種類の品物を供給してもらうのではなく、単一の麺を、自分たちの料理の仕方で、バリエーションをもたらす。
携帯電話で「今、どこ?」と聞くよりも、よく打ち合わせをして、落ち合う。
ほしい物がすぐ届くことよりも、早く届かないかなと指折り数えて待つことを楽しむ。
深夜テレビにかじりつくよりも、テレビ放映が終わったら、読書するか眠る。
電気についても、計画停電(何が計画か!ふざけんな!)をきっかけに、需要に応える形で電力供給量を増やし続けてきたこと自体が、問われていると思います。

ライフスタイルそのものを見直す時期に来た。そう実感しています。
きのうあたりから、ガソリンスタンドは行列なしで給油できるようになりました。
あのひどい行列は、「ほしいものをよこせ」という、わがままな国民の叫びのようにも映りました。その陰で、ゴミ収集車やトラック、バスなど本当に国民生活を支える分野の人が、燃料不足で仕事にならない事態を招いたわけですから。

それにしても、計画停電はよくない。
県議会公明党は、上田県知事に「総量規制」を政府に迫るよう要望しました。
みんなが節電すれば停電しなくなる、野放図に電気を使えば停電する。そういうやり方に転換すべきです。ライフスタイルの変革、おねだり生活からの転換は、計画停電から総量規制への切り替えから始まると思います。今のままでは、日本経済の先行きは真っ暗です。
ここ数日、印刷会社、製麺会社、百貨店、温泉施設などの関係者からもお話をお聞きしました。それまでにも各種業界の会社を訪問しました。計画停電を続けていれば、この国はだめになると思います。やめるべきです。総量規制に転換し、産業に電気を与え、同時に、ライフスタイルを改める実験を開始すべきです。
雑駁な文章で、すいません。
4月1日から始まる選挙について、朝8時からの遊説を10時に変えます。夜8時までの遊説も6時で切り上げるつもりです。投票も6時に戻せばいい。期日前投票ができるのですから。

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2011年03月13日

川越市内の14日の計画停電の時間帯について

2011年03月13日
知りえた情報をお知らせします。
【川越市の地域分け】
まず、東京電力から川越市にもたらされた川越市の地域分けは(1)西部地域(第2グループ)(2)中央地域(第1グループ)(3)東部地域(第4グループ)となっています。
西部と東部の地域分けは、国道254号線を一つの目安をして決められるようです。町名の区分けまでは東京電力から届いていません。
【グループ別の停電時間帯】
下記の時間帯のうち、それぞれ約3時間停電になるといわれています。
中央地域(第1グループ)=6:20〜10:00と16:50〜20:30のうちそれぞれ3時間程度といわれています。
西部地域(第2グループ)=9:20〜13:00と18:20〜22:00のうちそれぞれ3時間程度といわれています。
東部地域(第4グループ)=13:50〜17:30のうち3時間程度といわれています。


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2011年03月11日

民主党はガソリン値下げ隊を再結成すれば!

2011年03月10日
昭和57年3月22日は忘れられない思い出の日です。
大阪市の長居陸上競技場で第一回関西青年平和文化祭が開催された日だからです。
歴史に燦然と輝く文化祭で、私は「衛生班」として任務を果たしました。
きのう、今日とその思い出の話をさせていただきました。

今日は、予算特別委員会の総括質疑。午前10時から午後6時前まで、副委員長として、委員長を補佐する役目を務めました。明日は討論・採決です。子ども手当についての埼玉県負担予算の取り扱いが焦点です。知事は「苦渋の選択」として予算を計上しました。
財源について、1年間、無為無策だったツケを民主党政権は地方に回しています。
ガソリンが高騰を続けています。民主党は「ガソリン値下げ隊」を再結成すべきです。「マニフェストを守れ」と叫ぶ小沢一郎の腰巾着たちは、暫定税率撤廃を叫ぶべきじゃないですか。
posted by 福ちゃん at 00:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 2004年11月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月10日

庶民の代表として頑張ります

2011年03月09日
ボランティアの遊説ドライバーとウグイス嬢の打ち合わせ、練習の場に、2夜に分けて出席させていただいた。健気に輝く瞳、青年にしかないはつらつとした息吹、澄み切った声に、とても励まされ、勇気を頂戴しました。
一方、支持拡大に向けて、着実に準備を進めてきましたが、ここへきて、他の陣営の動きに拍車がかかってきました。4年前、8年前は、他陣営の熱気をさほど感じなかったのですが、今回は、全く様相を異にしています。
とりわけ自民新人は、さすが父親が市議選、県議選、市長選、衆院選小選挙区を戦い抜いたとあって、重層な布陣を敷いて、総力戦を展開しています。地響きを立てながら、進んでいるという印象です。これまで私にエールを送ってくださったご家族をはじめ、多くの方々が、ご子息の支援に回るわけであり、私の得票の減ることは必至です。
無所属現職も、これまでお母さんの動きの激しさが伝えられていましたが、いよいよ父親である前市長の動きが表面化してきました。自治会長あてに父親の弁護士事務所からメール便が届けられたり、こちらも、親の動きが目立ちます。
川越市は衆院選小選挙区と県議会で合計5人の現職がいます。親が政治家だった人は現在、2名。4割ですが、今度は3名になって、6割になりそうだともいわれています。これが、川越らしさなのでしょうか。市議選にも、父親が現職や元職のお子様が複数、出馬します。
生まれてから高校1年生の冬まで六畳二間の県営住宅で育った私は、生粋の庶民派です。これが公明党らしさです。庶民の代表らしく、その力を見せつける戦いを展開してまいります。
posted by 福ちゃん at 01:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 2004年11月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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